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個別記事の管理2014-03-03 (Mon)
アルパーク店より更新します

本日は3月3日、ひなまつりですね
週末はご家族揃ってひなまつりパーティーをされた方も多かったのではないでしょうか??


気がつけば2014年も3月!!
あと数週間で「桜だより」も聞こえてきそうですよね。
まだまだ、冷え込む日もありそうですが
今年も花見が楽しみで仕方ありません

さて、今日は「お色直し」について調べてみました。

もちろん、新婦様が一息つける休憩の意味もあります。

ですが、元々は結婚をして相手の家に染まるという意味で
お色直しをしていたそうです。
奈良時代では結婚して3日間は白無垢を着続け、
やっと4日目にして色打掛を許されていたそうですよ。
現在はその流れが簡略化され披露宴の最中に
済ませるようになっているようです。

最近では、ウエディングドレス1着を小物でアレンジされる方もあれば
1回ではなく2回、3回とお色直しされる方。またまたウエディングドレスから
ウディングドレスへお色直しされる方もあり様々だと思います。
皆さん、お色直しはどうしよう?と一度は考えられると思いますが
昔からの由来を知って臨まれるのも一つではないでしょうか。



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